SAP S/4HANA移行・S/4HANAバージョンアップ支援
移行もバージョンアップも
どちらも柔軟にご支援
- TOP
- 移行・バージョンアップ支援
移行もバージョンアップも
どちらも柔軟にご支援
ERP(ECC 6.0)は、2025年12月末までにEhP6以上を適用している場合に、標準保守期間を2027年まで延長することが可能です。
2026年現在はその移行猶予期間になり、2027年以降を見据えた移行の対応方針を整理する最後の準備期間です。
また、2025年10月8日には、製品の成熟度を兼ね備えるSAP S/4HANA 2025がリリースされました。
当社では、標準保守期限への対応を目的とした移行やバージョンアップにとどまらず、付加価値の創出を見据えたサービスをご提供しています。
ご検討の第一歩となる アセスメント から、その先のプロジェクト、さらには運用保守まで、SAPユーザ企業のご要望に沿ってご支援します。
SAPと業務提携の基本合意締結もしているPanayaのアセスメントツールを使用したアセスメント(影響分析)をお勧めしています。
現状どのように使用されているかを紐解き、修正や変更要素を網羅的かつ高精度に分析を行った上で、移行やバージョンアップのプロジェクト実施のための概算見積をご提示します。
Panayaアセスメント結果の活用により、迅速、効率的にリスクを最小限でプロジェクトを実施することができます。

Panayaは世界で標準的に使用されているアセスメント・テストなどのためのツールです。
SAPとPanayaは移行を加速するため2020 年11 月に業務提携の基本合意締結を発表しています。
当社は、品質向上および、プロジェクトの期間とコスト削減のために、Panaya社と2021年1月より協業しています。
当社のPanayaアセスメント(影響分析)では、 SAP ERPまたはS/4HANAを現状どのように使用されているかを紐解き、 修正や変更要素を網羅的かつ高精度に分析を行った上で、 プロジェクト実施のための概算見積(費用、スケジュール)をご提示します。
Panayaアセスメント結果の活用により、迅速、効率的にリスクを最小限で移行・バージョンアップのプロジェクトを実施することができます。

現状整理やプロジェクトの進め方とスケジュール、移行事例などをSAPユーザ企業様向けにまとめた資料です。

現状整理やプロジェクトの進め方とスケジュール、移行事例などをSAPユーザ企業様向けにまとめた資料です。
SAP S/4HANA稼働後にサポートを受けるためのサポート終了期限は以下の通りです。
このような状況下、バージョンアップ計画が未対応で今後の運用保守に不安を抱えるユーザ様もいらっしゃるのではないでしょうか。
数多くの情報システム部門の課題を着実に解決してプロジェクト遂行してきた経験を元に、最適なバージョンアッププランをご提案、ご支援します。

現状整理やプロジェクトの進め方とスケジュール、移行事例などをSAPユーザ企業様向けにまとめた資料です。
ゴール設定と実現までのロードマップ作成など、ありたい未来を導くグランドデザインに関する資料をまとめてダウンロードできます。
資料(説明・事例)ダウンロード 入力画面にて【グランドデザイン】をご選択ください。